FLOWER info.

アコースティック・ベース、ドラム、ピアノ、パーカッションを向かえ、
全8曲一発録音でのぞんだ、
flexlife 待望の新作 " FLOWER" 2006/11/8リリース!

アルバムリリースツアー、ワンマンライブ決定。


コメント

●ヘビーに聴かせてもらってます。いい音だね〜!
思わずボリュームを上げたくなる音。じっくり練り上げて、
それを大切にかつ大胆にバッケージした感じ!勢いありますね。
(おおはた雄一)


●心が弱って、閉じてしまいたくなる時
がむしゃらに何かを探してるけど,周りが見えなくなる時
何か無感情にかられる時
過去に悔いがある自分に気付いた時
僕はflexlifeの楽曲に助けられました。どうか皆さんに聴いてみてもらいたいです。
flowerがいつまでも愛されます様に、、、     
( 金宮たすく / cutman-booche )


●聴く前よりもキモチが2センチ浮き足立ったり、
2センチまったりしたり、2センチピリッとしたりする音が詰まってます。
スタイリッシュで、匂い立つあったかさがあって、
さらさらと飲み込める美味しい飲み物みたい。
( こじまいづみ)


●すげーいい!これぞフレックスだね!
余計なものの全くないシンプルなすっぴん極太グルーブ!
だからこそ曲と歌の良さがビシビシ伝わって来るのだ。
愛とソウルが詰まってますよ。最高傑作じゃ!
下北兄弟 Saigenji
( Saigenji )


●ねぇ、これって、世紀の名盤じゃないですか!!
森と風と漂流者、さまようこと、鳥たち、夢、遠吠え、、、。
日本の人とソウルミュージックが
こうして美しい結婚をしたのを初めて目のあたりにした気がします。
( 畠山美由紀 )


●ハンサム!だなーもうまたリエンヌ。。まるで香り高い珈琲の様。
曇り空も悩み事も混沌も倦怠感も、なんてことない頬杖さえもなんかセンシュアル。
眩しいその声はアスファルトに咲く花。この世でみる夢。
( 一十三十一 )


●ついにでましたね!
よりナチュラルでアコースティックなサウンドで、温もりや、やさしさを感じました。
もちろんホットなグルーヴは健在ですしね。
二人の温かい人柄が伝わってくる、とても素敵なアルバムですね。
( 藤本一馬 / orange pekoe)

【50音順/敬称略】


■FLOWER
1、flower
2、胸の扉 風の町
3、Aquarious
4、さらばい
5、声をきかせて
6、森へ行けば
7、シャングリ・ラ
8、遠吠え


■参加メンバー
acoustic bass/contrabass:笹井克彦(indigo jam unit)
drs:梶原大志朗
pf :おのまきこ(花*花)
per:和佐野功(indigo jam unit)


■new album "flower"
organic soul unit"flexlife"、待望の新作完成!
近年、ヴォーカル&ギターでアコースティック・ライブを中心に活動していたflexlife。
本作は2人に色付けするように、
アコースティック・ベース、ドラム、ピアノ、パーカッションを向かえ、
セッションを重ね、柔軟に丁寧にアレンジ。
グルーヴ感あふれる演奏を全曲一発録音。
近年出会うことの少ない、ソウルフルで温かみを感じる作品が完成。


■tittle: FLOWER
■2006/11/08 release!!
■2200yen (2310yen/taxin)
■bss015 (basis records)

二年振りの新作 " FLOWER " 2006/11/8、リリース!